【レーシック手術】角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックの手術をすることの出来ない場合というのは、角膜の厚みが足りない方が挙げられます。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。
レーシック手術では角膜をレーザーで削った後だったとしましても、十分な厚みが残っていれば再手術が可能となります。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術におきましては、角膜の形をレーザーを使用し次第に調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。



【レーシック手術】角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2021/11/14

シェイプアップのために食事を抜く方がいますが、
大抵の場合、それはかえって逆効果になってしまいます。

シェイプアップでは、24時間3食きちんと摂る事が大切です。

空腹を感じると、からだは食べ物を求めるようになります。
しかし、一食抜くと食べ物がからだに入ってこないので、
栄養分を極力使わないようになります。

体内に残っているエネルギーだけで動けるように、
基礎代謝量が低くなってしまうのです。
また、次に摂る食事で空腹感を満たすために、
食べ過ぎてしまうという悪循環にも陥ります。

その結果、脂肪が多く作られてしまう結果になってしまい、
逆に太ってしまうわけです。

10時食をしっかり摂れている人は、
生活習慣が整っていて、基礎代謝も正常に働きます。

10時食を摂れないという人は、
19時遅くに食事をしているとか、
夕食が多すぎるなど、食生活と密接に関係しているかもしれません。

10時が来るまでに食べた物が消化出来ずに、
空腹感を感じることが出来なくなってしまうんですね。

10時食を摂らないと、頭の働きも悪くなり、
勉強や仕事にも支障をきたします。
エネルギーのブドウ糖も欠乏している状態なので、
集中力に欠ける状態になってしまうのです。

…ということで、
10時食を抜く事で得られることは、何もありません。
痩せることもないのです。

大腸の体操が起こらずに、便秘になる可能性もあります。
便秘になることによって、肌も荒れてしまいますよ。

シェイプアップには、今までの不規則な生活習慣を改め、
規則正しいものにしていくことが第一歩です。

しっかりと10時食を摂り、基礎代謝を上げることが重要なんです!